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冷え性を放置すると、どんなデメリットが?

寒さが厳しくなるにつれて、手足が冷える、体がだるいなど、冷えを感じている方も多いのではないでしょうか。

今回は、冷え性を放置することのデメリットについてご紹介します。

冷え性ってなに?

冷え性とは、体の一部分がいつも冷えている状態のことです。特に女性は、男性に比べて冷え性になりやすいと言われています。

冷え性を放置するとどうなるの?

冷え性は単なる寒がりではなく、様々な不調を引き起こす原因となります。

  • 血行が悪くなる: 体が冷えると血管が収縮し、血行が悪くなります。そのため、必要な酸素や栄養が身体のすみずみに行き渡らず、様々な不調の原因となります。
  • 免疫力が低下する: 体温が低いと免疫力が低下し、風邪やインフルエンザにかかりやすくなります。
  • 代謝が落ちる: 冷えは基礎代謝を低下させ、太りやすい体質を作ります。
  • 肌荒れや乾燥: 血行が悪くなることで、肌のターンオーバーが乱れ、肌荒れや乾燥を引き起こします。
  • 痛みの原因に: 冷えは筋肉や関節を硬くさせ、肩こりや腰痛などの原因となります。
  • 婦人科系のトラブル: 子宮や卵巣が冷えると、生理痛や生理不順、不妊の原因になることもあります。

子宮インナービューティーセラピーは、骨盤の歪みを整え、子宮を温めることで、冷え性改善に効果的です。

冷え性は放っておくと、様々な不調を引き起こす可能性があります。ぜひ、Re’Assureで、あたたかい体を取り戻しましょう!

 

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